2012-02 | 2012-03 |2012-04 blog Top
Next 20count | -

DISC [Car]

R32_DISC.jpg

クルマのブレーキローターを交換した。まだ切削痕が残る新品のローター。

ブレーキ鳴きがヒドかったから、ブレーキパッドを替えようとショップに相談。
「ローターの減りが限界。タイヤもスリップサイン出てますね(笑。」

言われてみれば、4輪のタイヤチェックなんて随分とやっていない。バイクは、毎回欠かさないのに・・・

「国民車(VW)の、しかも消耗品扱いのローターなんだから、そんなに高くないよネ。」

ということでショップに一式オーダーした帰り道、ケータイが鳴った。

「スミマセン。ローターの価格を調べてみたらポルシェもビックリのお値段でした。」

あ〜やっちゃった、恐れていた専用パーツ。
なんでも、ベンチレーションのフィンが渦巻状で、左右のローターが別パーツなんだとか。
タイヤも標準品と同じでイイや・・・ってことでパイロットスポーツにしちゃったし。

安全の代償は高いけれど、やっぱり新品のタイヤは気持ちがイイ。
ギュッと曲がるし、グッと止まる。

Esc Key [Life]

ESC.jpg

JIS、ANSI、ISO・・・様々な配列のキーボードがあるけれど、左上は必ず、「Esc」キー。

ホームポジションに指を置いたときに一番離れた位置にあるけれど、絶対に押し間違えることのないエスケープ・キー。

エスケープ。逃げる。何から?

Fuji TV [MotorSports]

FujiTV.jpg

今年から地上波での、F1放送が無くなった。

無料放送はBSに完全移行。CSの有料放送は以前のまま。
違っているのは、BS放送がCS放送のサブセット(笑)なこと。つまり、時間短縮版。
だから地上波独自の、マッチや右京の冗長な解説が無くなって、無料のBSでも川井ちゃんや今宮さんがマニア向けに喋るこことになる。

今まで地上波だけでF1観戦していた知人がこう言った。
「川井さんって何か喋りがオカシイ。」

そう言われてみれば・・・無知なアナウンサーに凍るような冷たいツッコミを繰り返したり、興味のないことは徹底的に無視したり。確かにあんなのは、地上波の解説ではお目にかかれない。

閉ざされた世界に長期間居続けるとこんな風になってしまう・・・と、とるか・・・専門家がマニア向けに番組を作るとこんな風になってしまう・・・と、とるか。

でも結局のところコアなレースファンは川井ちゃんも邪魔に感じるようになって、解説をカットしたCS放送の副音声だけで観戦するようになると思う・・・自分みたいに。

1199 Parts Catalogs [Motorcycle]

1199PartsManual.jpg

「1199Panigale」のパーツカタログか公開されている。

バイクに限らず興味のある商品を詳しく知りたくなった時は、メーカーのサイトから取扱説明書をダウンロードして読む事がある。他人の評価記事を参考にするのも良いけれど、知らないヒトの記事を鵜呑みにして手痛い失敗を何度かすると考えを改めたくなる。「客観的なデータ(取説)をもとに評価軸を自分に置く」。たとえ失敗しても諦めが付くし、なにより原因が明確になる。もし取説でも判らなければ、メーカーの相談窓口にメールや電話をすればイイ。

(今のところ)1199を買う気はないけれど、エンジン・車体が完全にブランニュー。DUCATIがどんな仕事をしたのか、興味深い。
カタログをザッと眺めたところ・・・

・DDSのバージョンが上がり、System2.0になっている。
・シリンダー・スリーブが存在する。
・オイルフィルターがインナータイプに変更。
・クランクケースは縦割り。
・クランクシャフト支持はプレーンメタル。
・オイルクーラーは水冷式。
・単体でイグニッション・コイルが存在する。
・シートレール部に、「BLACKBOX UNIT」がある。
・スイングアームは左右2本のボルトで取り付け。
・ラジエターは上下2分割。
・ラジエターファンはシュラウド付き。
・カウルは30個以上のネジで取り付けられている。

Brisk Walking [Life]

Business_man.jpg

早歩き、がクセ。

特に出張に出て都会を歩くと、無意識のうちにスタスタと人を追い抜きながら歩く。
東京と大阪だと、明らかに大阪の方が速く歩くヒトが多いと思う。

関西人に負けないように梅田の地下街を歩いていると、たまに競争になることがある。お互い大人なので、左右に適度な距離を保ちつつも抜きつ抜かれつ。歩きながら無意味な競争がバカバカしくて、段々と笑いが込み上げてくる。チラリと横を見ると、彼も苦笑い。

Network [Computer]

LAN.jpg

コンピュータを突き詰めていくと、「ネットワークとデータベース」に収束する。

OSやアプリケーションが主体だった時代は、とうの昔に過ぎ去った。さらにハードウェアだって、実際のところは何だってイイ。

高速のネットワークに何時でもつながり安定したデーターベースを使えることが、第一。
アプリやハードは、そのための「道具」に過ぎない。

もちろん、ネットワークとはLANとWANの両方を指し、データベースもローカルとクラウドの両方を指す。
そして、LAN上のデータベースとWAN上のデータベースがシームレスでつながることこそが、情報管理の肝。これを成し遂げた人達が、世界を掌握する。

現時点でこのことを最も良く理解し、実行する力を持っているのが、Google。
3月1日から、GoogleによるLANとWANのデータベースの融合が本格的に始まっている。

F1 2012 [MotorSports]

ms.jpg

今年も、あのエキゾーストノートが帰ってきた。

モータースポーツの衰退が言われ始めて久しいけれど、F1に関してはそんな世間の逆風をさほど感じない。運営側の「面白いレースを見せたい。」という、興行主として正しい姿勢が観客に伝わっている限り心配はいらないと思う。世界最高峰のプロトタイプ・フォーミュラー・レースならば、エンジンなんて4気筒だろうが電気モーターだろうが何だって構わない・・・とFIAは思っているに違いない。

2012 Rd.01 オーストラリアGP。
第一戦だけでは判らないけれど・・・

・マクラーレン、頭抜けている。このチームは、最初から強いと最後まで強い。
・レッドブル、ルノー、メルセデス、ここいらがマクラーレンを追うチーム。それぞれ特徴があって、とっても面白い3チーム。
・フェラーリ、やっちまった。コンペティティブな車を作れなかった。このチームは、最初がダメだと途中で車を作り直す力は無い。というか、ダメな車を戦いの中で作り直せるチームはマクラーレンだけ。

Roof Leak [Life]

RoofLeak.jpg

「車庫が雨漏り」

しかも、相当な量の水たまりが・・・
以前、でっかいクルマを入れるために車庫を拡張した。丁度そのつなぎの辺りから、ポタリポタリ。

「雨音はショパンの調べ」

小林麻美は最高にキレイだったなぁ。それにしても、ユーミンの歌詞のセンスは抜群。
でも、雨音がショパンに聞こえるなんて・・・絶対に無いな・・・自分には。

そんなこと考えてないで、屋根をなおさなきゃ。

XL600V TRANSALP [Motorcycle]

transalp600v_1987.jpg

「Honda XL600V TRANSALP」。 
「Trans Alps」をペットネームに持ち、アルプスのワインディングを悠々と越えていくイメージの車。

このバイクが、現在まで続くアドベンチャー系バイクの元祖。
オフ車の方法論で作られた車体に、大排気量エンジンを組み合わせる手法。大柄な車体にゆったりしたライディング・ポジション。タンクがフルカウルを兼ねる構成もトランザルプが最初。

ビーエムのジーエスをはじめ、ヤマハのスッテレ、ケテムのアドベン・・・に大きな影響を与え、結果的に、ドカのムルチ、トラのタイガー・・・欧州で人気が高い、この手のバイクに続く道を作った・・・と、思う。

Not say [Life]

hieroglyph.jpg

決して言わないでいようと思っていた、言葉。

・今時の若いものは。
・昔は良かった。
・年をとれば判るようになる。
そして、
・あの頃に帰りたい。

古代のヒエログリフを解読したら、「今時の・・・」と書かれていたらしい。
だといっても、どれもこれも胸くそが悪くなるコトバ・・・でも、真実の一端を突いてはいる。

言葉に出さないまでも、最近の若者を見ていると時々言い知れぬ不安を感じるときがある。
未来を憂えるようになったら、年をとった証拠・・・なのか。

人間、酷い目に合いすぎると臆病になる。大きな不安を抱えてもなお、折れない心を保とうとする努力。

やっぱり大人っていうのは、可哀想な生き物。

Vincent Black Shadow [Motorcycle]

Vincent.jpg

ビンセントのブラックシャドー。

ヒマを持て余した思春期の男子が数人集まると始まるのが、「ミスマガジンの好みの子選び」と「バイク選び」。
どちらも雑誌を眺めながら、夢の中でデートしたり、インプレを読んだだけで乗った気になったり。まさに若気の至り、当時はどんな女の子とでも付き合えると勘違いしていたし、どんな高価なオートバイでもいつかは手に入ると思っていた。

そんな中で一番のお気に入りだったのが、森尾由美とブラックシャドー。

BlackShadow・・・なんちゅうカッコウの良いネーミング。素晴しい造形のエンジン、湾曲したエキゾーストパイプ、先進的なモノサス。なんだか良くわからないけど、とにかくスゲぇ。

Vincentの他にも、Norton Commando、Velocette Thruxton、Britten V1000、MV Agusta 750s ・・・はぁぁ(ため息)。

Moving [Life]

Digital.jpg

私的な、「備忘録日記」。アクセスが増えてきたので、コッソリと引っ越し。逆SEO。

「なんでも検索して、なんでも知った気になる。」
ネットで簡単に得た知識は、「奥様方の井戸端会議」に似ている。
「どこのだれそれが・・・こうだった。」 それが一体ナニ? 自分の主体性はドコにある?

薄っぺらい検索結果だけで話をすると、知識の底がすぐに抜け落ちる。
いつの時代でも体系だった勉強は、キツイ。そして体験を伴った知識は、分厚い。

このブログは、一日のアクセスが1000を超えるようだと引っ越しする。
誰かが、どこかに、このサイトを紹介していると思う。

ここは、「テンちゃんママ」向けと、「忘れっぽい自分」のためのサイト。

ZONE 2 [Life]

R&D.jpg

「ゾーン」には、もう少し長い期間持続するタイプのものが、ある。

つまり、物事に没頭していると急に上達し始めるトキが来る。
例えば、(またまた)ゴルフ。
傘でスイングをするおじさんを見かける事があるけれど、あの状態が極端になると・・・寝ても覚めてもゴルフの事を考えるようになる。車に乗れば、ハンドルを握る手はゴルフのグリップを練習。街を歩けば、電柱までの距離と高さを目測で測り何番アイアンを使えば電柱を超えられるかシュミレーションする。横断歩道を渡る時は、道幅を歩測。そして、常にリズムを保って同じ調子で歩き、呼吸法に注意を払う。

こんな事を続けていると、ある時スコアが急に縮まりだす。「毎日毎日、ゴルフが上手くなっている」と「肌で実感」できる。ただ単に、寝て起きるだけで上手になる。
つまり、「キテいる!」のだ。

岡本綾子さんが言った。「そんな状態が一年続けばプロになれる。」
自分は、ほんのひと月しか続かなかった。でも70台でラウンドできるようにはなった。

いままで生きてきたなかで、2度か3度、そんな「期間のゾーン」を体験した。

一番長かったのが、約3年間。
社会人になって研究施設に勤め始めた頃。「毎日毎日、知識が増える」ことが「肌で実感」できた。そして、昨日まで出来なかったことが、今日は苦もなく出来る自分が居た。そんな「仕事だけ」の毎日を送っていたら、いつの間にか最先端の仕事をしていた。
不思議な経験だった。

若さを失った今、そんな頃に戻れない事は良くわかっている。
でも、「キテいる人」は見れば分かる。
仮に、彼の上司が自分ならば、ドンドン仕事を与える。寝むれない程の仕事を与える。それが、彼のためになることは(自分ならば)良くわかる。

ZONE [Life]

Zone.jpg

「ゾーンに入る。」

スポーツに真剣に取り組んだことがあるヒトならば、たいてい体験したことがある感覚。

例えばゴルフのラウンド中にゾーンに入ると、(自分の場合は)まず音が聞こえなくなる。正確に言うと全ての音が遠くから聞こえるような感じ。そして暫くすると、足が地面から2cm位浮いてフェアウェイを歩いているような感覚になる。緊張で地に足が付かないのとは全く違う。頭脳は極めて冷静な状態。

何度もゾーン体験していると、「キタ!キタ!」。
こんな時、スイングは左手の小指だけを意識する。いつも通りボールの飛球線をイメージして丁寧にセットアップし終わったら、左手の小指を思い描いたラインに乗せてスイングする。意識するのは、クラブヘッドではなく、肩でも、肘でもなく、左手小指。

ゾーンがワンショットで終わってしまうこともあれば、数ホール続くこともある。自分の精神力では、とてもハーフを保たせることはできない。それに、意識的にゾーン状態を作り出すこともできない。
ラウンドを通してゾーンに入ることが出来たなら、トップアマになれる。ゾーンへの出入りを自由にコントロールできれば、トッププロになれる。

じゃ、自在にゾーンに出入りすることができるのは達人に限られるかというと、そうでもない。機械を使えば、(比較的)簡単に体験できる。
バイクで高速走行。非常識な速度域でフッとヘルメットの中が静寂に包まれる瞬間がある。本能的に危険を察知して、意識とは無関係に何かのスイッチが入る。このときの感覚は、ゾーン状態に酷似している。

Kumiko [Music]

Yamashita.jpg

「雨の日は家にいて」

シトシトと絶え間なく降り続く、雨。

こんな日は、この曲が頭の中で鳴っている。
土砂降りじゃなく、ジトジトでもなく、季節の変わり目の、なんとなく爽やかな雨。
この曲の「雨」は、今日の雨のような、そういうイメージ。

Biofermin S [Life]

Biofermin.jpg

「新ビオフェルミン S」

知人から紹介されたクスリ。どこの薬局にでもある、ごく普通の整腸剤。
これが、花粉症に、キク。
今のところ、自分には効いている。

20年来の花粉症持ち。症状は重い。ステロイド系を含む様々な薬やレーザー治療を試したけれど、特効薬は無いと知った。薬に頼ると耐性ができて症状が悪くなることも判った。レーザー治療にも副作用がある。
結局、上等なマスクと体質改善が一番だと理解。でも、一日中外出している時は辛さがしみる。

新ビオフェルミンは、3種の乳酸菌末が主成分。副作用は無さそう。価格もお安いから、「騙されたと思って」、購入。1回3錠を毎食後。

一日目・・・さすが整腸剤。すごい効果でトイレとお友達。
二日目・・・トイレが去ると、一気にキク! 鼻水が止まり。目が痒くなくなる。
三日目・・・花粉症の症状が、ほぼ消える。

花粉症のクスリでは、こんな効き方はしない。

もしかしたら、もしかしたら、特効薬なのかも。


新ビオフェルミンS細粒

Midnight Run [Life]

MidNightRun.jpg

「Midnight Run」といえば、ロバート・デニーロとチャールズ・グローディンの傑作コメディ。

真夜中にバイクを走らせていると・・・例えば、高速道路を頭を空っぽにして淡々と走らせていると・・・次々と心の中に、色々な事が浮かんでは消える。

先のデニーロの映画だったり、家族の事だったり、酷い事を言ってしまった事だったり、あの人の言った事の意味だったり、満足できなかった仕事の事だったり、遠い過去の思い出だったり・・・
走馬灯・・・というよりも紙芝居的にペラペラとなんの脈略もない事柄が延々とめくりめく。

きっとそうして、記憶のつながりが再構成され整理されていくのだと思う。
情報過多の世界に生きている我々には、きっと必要な時間。

SW-MOTECH [Motorcycle]

TraX_02.jpg

TraX を取り付けてみた。

まずは、キャリアの取り付け。作業時間ほんの30分。前後左右の位置関係、ドンピシャ。
驚くのは、キャリアフレームの接合方法が特大の「クイックファスナー」。
MTSのキャリア取付/取外しの時、位置合わせに数時間苦労したのがウソのよう。

でもキャリアなんて一度取り付けたら外す事は無いと思うけれど、高価なクイックファスナーを使う理由は??
まぁ、いいや。取付がイージーなのに越したことはない。
心配なのは悪意と知識があれば、10円玉だけでフレームごとケースを取り外せること。しかもほんの数十秒・・・あぁ、なるほど。
それでキャリア用の鍵がオプション設定されているんだ。
「キャリアロックキット」なんて名前のオプション、意味不明で何に使うものか判らかった・・・なんとか手に入れなきゃ。

キャリアは完璧。肝心のケースは・・・徹頭徹尾、質実剛健。
「仕上げなんて細かいことは気にするな。どうせ旅に出れば傷だらけになるんでしょ。アルミなんだから。」ってこと?

新品を磨いて、ウエスが真っ黒になったのは初めてかも(笑。

ひなまつり [Life]

Hinamatsuri.jpg

うれしいひなまつり。

♪ お内裏様(おだいりさま)とおひなさま 二人ならんですまし顔 ♪

義父が男雛と女雛の左右の並び方を良く指摘していた。同時に語っていたのが、有名な「うれしいひなまつり」の歌詞が間違っていること。

内裏雛とは、男女の人形一対を指す。お内裏様 と おひなさま が並んだら、ひな壇の最上段に3体が並んじゃう。
それと細かい事だけど、♪ 赤いお顔の右大臣 ♪ は左大臣の間違い・・・らしい。

夢の無い話? いや、作詞家のケアレスミスによって多数の日本人が勘違いをしている。という、とっても面白い事例。

TraX [Motorcycle]

Trax.jpg

SW-MOTECH の Trax。

なんだかとっても複雑な汎用パニアケースの選定方法。

いろいろな車種に、より少ないアタッチメントで対応させるために工夫を重ねているのは理解できるけど、その代償でどのパーツを選べば良いのかトッテモ判りづらい。

おまかせで、「これと、これ、ちょっと付けといてね!」なんて、お大名な買い物はできないから、勉強勉強。
なんとかパーツを選んで、日本の輸入代理店に見積依頼・・・レスポンスは早いけど・・・超お高い。手が出ない。
ダメもとでドイツにも見積依頼・・・レスポンスは遅いけど・・・超お安い。国内価格の3割(輸送費込みで)。

ポチっとな(ドイツ)。

予想通り色々あって・・・正月から2ヶ月間・・・届いた。

いままで、海外通販の成功率10割。トラブった率8割。
トラブルが多いのは、怪しげな小規模店舗を選んでいるからだろうけど・・・

イギリス人は対応最高、言い訳も最高、でも行動力ゼロ。東洋人嫌いが見え隠れ。
ドイツ人は対応最低、でもガンガン言えば動いてくれる。ただし、何も言わないと完全無視。
イタリア人は面白い。パッションで仕事をしている感じ。刺激的なメールを送ると超絶レスポンス。
アメリカ人は仕事してくれる。でもメールは誤字脱字。知識レベル、大丈夫か?って感じ。

円安に大きく振れないうちに、フランスやスペインにも挑戦しなきゃ。
Next 20count | -
2012-02 |2012-03 |2012-04 blog Top
Send Message