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Live Timing [MotorSports]

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F1観戦に(絶対)欠かせないもの・・・Live Timing。

http://www.formula1.com/live_timing/

PCにLTを表示させて、国際映像とエキゾーストノート、チームラジオだけで観戦。
映像に映らない車をLTで追いながらレース観戦すると、トラック全体が見渡せるような気がしてワクワクする。今回のバーレーンGPでは、ラップを削りながらグイグイ上がってくるライコネンに釘付けだった。

30インチくらいのPCモニタを2台並べて、片側に国際映像、片側にライブタイミング。
いつか、そんな環境を実現してみたい。

Yoshinoya [Meal]

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そば処吉野家。

知らなかった。吉野家が、十割蕎麦。
案外(というには失礼だけど)、まとも・・・というか、美味しいと思った。ズッズッと食すと、そばの香りが鼻に抜ける。しかも、お値段は吉野家スタンダード。

HAMAMATSU SA [Life]

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新東名の浜松SA。

テーマは音楽。
ピアノを模したイルミネーション・・・まさに、模した・・・だけ。
鍵盤の並び方、間違っているような気が > NEXCO様。

Audi DUCATI [Motorcycle]

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歓迎すべきコト・・・だと思われる。

MV、ジレラ、イタルジェット、ヴァイルス、VOR、カジバ、ガレリ、マーニ、マグラティ、ラベルダ、モト・モリーニ、モト・グッツィ、モンディアル、ビモータ・・・

SPEC - Ten [Life]

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起翔天欠の「天」。

数年に一度、ハマるTVドラマに出会う。
1999年の「ケイゾク」。堤監督。主人公は、柴田純。演者は松田優作じゃなく、中谷美紀。
ケイゾク、の流れをくむ、SPEC。これにも、ハマった。ゴリさん、シブい。

で、その劇場版。 これは観るしかない。

半年後にDVD化され、その一年後に続編・・・かな。
海外ドラマでのリメイクも決まったようだし、しばらくは楽しませてくれそう。

MTS1200s [Motorcycle]

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990ADVの代車、MTS1200s。

どちらも欧州で流行りのアドベンチャー系カテゴリーに属するバイク。ヨーロッパも日本と同じで年々ライダーの平均年齢は上がっている。おっさんライダーがSS系のキツいポジションを嫌って、アップライトなライポジに移行するのは仕方がないとして・・・従来のツアラーよりもアドベンチャー系が売れているのは・・・やっぱり、どこにでも行ける(ような気がする)バイクに夢を感じるからなのか?

990ADVからMTS1200sに乗り換えると、「うっ、小さっ」。アクセルを開けると、「うゎ、早っ。」

同じカテゴリーのバイクのタイヤサイズを備忘録的に書くと・・・
MTS1200 F:17,R:17
R1200GS F19,R17
XT1200Z F19,R17
Tiger EXP F:19,R:17
990ADV F:21,R:18

こうして並べると F19,R17がこの手のバイクの標準になりつつある、らしい。ところが、MTSはロード車、ADVはオフロード車の典型的なタイヤサイズ。
つまり、MTS1200と990ADVは、カテゴリは同じだけど、最も離れた位置にある2台。

だから2台を比べるのは、あまり意味のある事ではなさそう・・・
でも、MTS1200に乗ると990ADVの(オフロード車的な)チープさが際立ってしまう。

ロードで990ADVに勝ち目はナイ。MTSに乗らなきゃ良かった(笑。

Lady [Dog]

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視線を感じて振り返ると・・・おばちゃん・・・??

Shintomei [Life]

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本日、15時開通の新東名。

偶然に、一般車両として一番乗り。
まさに、鏡のような路面。そして、オーバーブリッジには手を振る観客!

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で、お約束のおみやげ。

JAMA [Motorcycle]

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自工会のWebサイトに、2011年度の二輪市場動向調査がアップされた。

2年に一度発表されるバイクの市場調査。100頁超のPDF書類をダウンロードして、パラパラと斜め読み。

手間と時間を掛けた客観的なデータ。
オンロードの大型バイク保有者で「40代以上」が約7割・・・おっさん化、ますます進行中。
その他もろもろ、興味深いデータが満載。

B+COM Music [Motorcycle]

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B+COM Music。

バイクにナビ。バイクで音楽。
ずいぶん軟弱になったものだなぁ・・・でも、イイじゃん。

バイク用ではない通常のヘッドフォンを改造してヘルメットに仕込んでみたけれど・・・ダメ。インピーダンスの低いヘッドフォンでないと周囲の雑音に対抗できる音圧が得られない。
B+COM、やっぱり専用品は安定している。低音も十分に聞こえてくる。求めるならば、さらに高音質なスピーカーが別売りで用意されているらしい。

Deep Purple の Highway Star
Led Zeppelin の Rock N'Roll

どうよ。

Stoner #27 [Motorcycle]

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2012年MotoGP開幕戦を見ていて思った。

ケーシーってスゲぇ(今更だけど)。
正直、ドゥカティに乗っている頃のストーナーは好きじゃなかった。トラコンまかせのガバ開け野郎。ドゥカティにチャンピオンをもたらしたのは素晴しかったけれど、たまたまマシン特性がストーナーに合っていただけ・・・と思っていた。ストーナーが乗らなくても、デスモセディチは勝てるマシン・・・だと思っていた。

恐らく、DUCATI TEAMもそう考えていた。マシンに自信があった。だから、ヴァレンチーノを招いて「オール・イタリア」でチャンピオンを目論んだ・・・メランドリの時に気がつくべきだった。

伝統的に子飼いを大切にするHONDAのやり方からすると、ストーナーへの待遇は異例。中本氏は気がついていたんだろうな。

Turntable [Life]

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転車台・・・といえば、機関車トーマスの車庫の前にある・・・丸いアレ。

天竜二俣駅に実働する転車台が存在する。
車両を載せたターンテーブルが、ゴゴゴッ音を響かせて回転する様に、「おぉぉ」と思わず声が漏れる。

Reflection [Camera]

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車体に桜が映り込む。

赤い車体ではピンクの花弁が見えなかったけれど、青ならば・・・と。

Brake Caliper [Life]

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クルマのブレーキディスクを交換したのが、一週間前。

走行中に「ガガガガっ」突然の異音。同時に、ブレーキペダルがスッカスッカ。
なんとか路肩にクルマを寄せて右前のホイールを見ると・・・オカルトな光景がっ。

なんか、ブレーキキャリパーがヘンテコな位置に・・・手で押してみると・・・ブラブラ。
ボルトのしめ忘れか・・・

積車でスッ飛んできた工場長に、「人を殺す前に整備士を辞めた方が良いと思う(はーと)。」と、アドバイス。

Kobayashi Hideo [Books]

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文章は、小林秀雄に教えられた。

小林はプロ好みの作家。多くの作家が、小林秀雄論を記している事からも、いわるゆ業界受けする、同業者から尊敬される、そんな作家/批評家。

業界人が評価する「タモリ倶楽部」のような、玄人うけするアイドル「モモクロ Z」のような、そんな存在。

文章から知性がにじみ出る。論理的で一分の隙もない構成力。なのに、感覚・感性を大切にする言い回し。
あらためて読み直して、まぁ見事。

Sakura [Life]

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満開までには、もう暫く。

桜トンネルは未完成。地面には1枚の花びらも落ちていない。
はかないハズの桜の花が、今は力強い。

April Fools' Day [Life]

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地図を検索しようと、「Google Map」を開いて驚いた。

マップがドラクエ化してるし・・・「冒険の旅に出ろ!」ってことか?

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